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有効成分はムコ多糖体
サメには脊椎がなく、ちょうど人間の耳のように全身が軟骨だけで構成されていて、その軟骨には他の生物の1000倍もムコ多糖体が含まれています。
ムコ多糖体とは、無数のコンドロイチンやヒアルロン酸、へパリン、グルコサミンなどで構成されるゼリー状のタンパク球で、人間の軟骨、靭帯、腱といった関節の結合組織や、骨髄、血管、眼球、角膜、皮膚、肝臓・腎臓などにも多く含まれているほか、約60兆個もあるといわれる細胞のひとつひとつを繋げる役割もしています。
若い間は体内で合成することができますが、加齢とともに生産量は減ると、関節部のクッションとして働いてきた軟骨はぺしゃんこになり、骨と骨をつないでいた靭帯や腱、皮膚や血管は弾力を失います。
ムコ多糖体の補給は首や肩、腕が痺れたり痛くて動かない、ちょっと曲げるだけで腰や股関節、膝に痛みを感じる、などの諸症状を改善します。

関節炎にムコ多糖体のWアクション
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アクション1 |
関節結合組織の弾力性と円滑性を取り戻したり、磨り減った軟骨を再生。 |
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アクション2 |
炎症部位には脆弱で異常な血管が作られており、この血管が破裂を繰り返すと患部に水がたまったり、腫れたりして症状を悪化させている。ムコ多糖体はこの異常な血管新生を阻止する特殊なたんぱく質を含んでいる。 |
☆異常な血管新生
発育や外傷の治癒に伴う規則的な血管(三層構造)の新生は正常な生理現象です。しかし関節炎をはじめ以下のような病気は、患部から異常なシグナルが発信されており、螺旋状をした破けやすい一層構造の異常な血管が生えては破裂を繰り返して病状を悪化させたり、悪性細胞に栄養を運んでいます。サメの軟骨はこうした異常な血管新生を阻害します。
変形性関節症 慢性関節リウマチ、非結合骨折、出血性関節炎、痛風 偽痛風、坐骨神経痛、離断性骨軟骨炎、腰部椎間板ヘルニア、半月板損傷、ガン、骨髄腫、血管繊維腫、血管腫、加齢性黄班変性症、糖尿性網膜症、、角膜移植片、新生血管緑内障、アテローム硬化型プラーク、動静脈奇形、血管癒着、痔、肉芽腫、ケロイド、肥大性の瘢痕、いぼ、強皮症、乾癬、卵胞膿胞、卵巣肥大、多膿胞卵巣、肺気腫、慢性気管支炎、にきび、歯周病
おまけのうれしいアクション…
サメの軟骨の服用で弾力のある若々しいお肌がよみがえる!

新しい血管の造成を阻止するので以下のような方は使用できません
- 心臓、循環器系の病気治療中の方
- 心臓発作を起こして3ヶ月以内の方
- 手術を受けてから2ヶ月以内の方
- 傷の治療中の方
- 妊娠予定、妊娠中、授乳中の方
- 18歳以下の方
- 筋肉増強中の方
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服用量: |
健康維持目的や軽度の関節炎には、1日体重1kgに対して100mg
骨関節炎、進行性の病気の場合は、1日9000mg
進行ガンの場合は 1日3〜4回に分けて30g〜60g |
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服用法: |
◎一日2回〜4回 たっぷりのぬるま湯かお水で服用ください。(水分が多い方が、有効性が高くなります。
◎ビタミンCを含むトマトジュース、にんじんジュース、グレープスルーツジュースなどで飲むと体内への吸収効率が高いといわれています。他の健康食品との併用も問題ありません。むしろプロポリスやローヤルゼリー、ビタミンCなどと併用すると相乗効果が発揮されます。
◎ただし、熱い食品に混ぜたり煮たりすると効果を損なう場合があります。
◎食道や胃に障害があって飲めない場合、ぬるま湯を使って肛門又は膣から浣腸しても効果は変わりません。 |
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副作用: |
100%天然の食品ですので副作用はありませんが、まれに魚介類アレルギーの方で湿疹がでることがあります。また服用当初、胃腸に負担を感じる方がいますが徐々に慣れてきます。 |

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